バストアップをするために、女性ホルモンを増やそう

大きな胸

様々な方法

ストレス社会と言われる現代の社会ですが、そのストレスから離れてリラックスできる時間がお風呂に入っている時です。
お風呂に入ることで、体を綺麗な状態にするだけではなく、肉体的にも精神的にもリラックスすることができるのです。
リラックスすることで血行が良い状態というのは、バストアップをするのに非常に効果的なタイミングなのです。
血行が良い状態でバストアップの効果があるマッサージをすることによって、通常の状態でマッサージをするよりも効果は更に高まるのです。
栄養分の供給、女性ホルモン分泌も活発になるので、バストアップが期待できます。
ただ注意点は、熱すぎるお湯は、バストの弾力を下げてしまうことがあります。ですから、体を温める場合でも、熱すぎるお湯は使用しないようにしましょう。
理想的な温度は38度です。

バストはほぼ脂肪で出来ているのですが、大腰筋を鍛えることによって、バストアップをすることができます。
大腰筋とは、骨盤と背骨の位置を保っていて、上半身と下半身を繋げている大切な役割を果たしている筋肉です。
バストアップに欠かすことができないのは、正しい姿勢です。そのため、大腰筋とバストアップの関係性は深いのです。
骨盤の歪みは、体に余分な脂肪を蓄積してしまうだけではなく、バストの形を歪めてしまうこともあります。
大腰筋を鍛えることによって、正しい姿勢を維持することができ、ダイエットとバストアップの2つの効果を実感することができます。
大腰筋を鍛える方法は至ってシンプルで、足を上げ下げするだけで良いのです。
立った状態のまま、ヒザの角度が90度ぐらいになるまで足をあげます。これを、右足、左足30回ずつ行なうだけで、鍛えることができます。

バストが小さくて悩んでいる人も多いですが、バストが垂れていることで悩んでいる人も多いです。
若い時には垂れていなかったバストも、年齡と共に垂れてくることがあります。これは、大胸筋が衰えているからです。大胸筋が弱まると、バストの重みを維持できなくなるので、垂れてしまいます。
これを改善してくれるのが、腕立て伏せです。腕立て伏せをすることによって、バストアップの効果もありますし、バストの垂れも改善できるのです。
大胸筋を鍛える上で注意しておくべきポイントが、やりすぎない、ということです。
筋肉は鍛えすぎると、硬くなってしまいます。あくまでも、筋肉トレーニングではなく、バストのエクササイズと考えて行なうと良いでしょう。

Copyright(c) 2014 バストアップをするために、女性ホルモンを増やそう. All Rights Reserved. Design by http://f-tpl.com